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「シルクの夕べin名古屋」、申込結果

 シルクのイベントのひとつである飲み会「シルクの夕べ。」
今回、私の生活圏である名古屋開催という事で申し込んでみることに。
その結果通知が、今日メールで届きました。

結果は・・・落選。

30名の定員に対して、申込は70名オーバーだったそう。
それでも当選確率は38~42%ぐらいあるわけだから、
相変わらず持って無いなあ・・・と、自身の抽選運の無さに苦笑するばかり。

ここで落選したんだから、今年のシルク出資抽選は当選するに違いない!と、
前向きに捉えようと思います。ただ数か月後、
出資申込抽選も落選でした・・・、という文章を書いてる予感が今からひしひしとするんですが(笑)
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東サラ、2017年度募集馬ラインナップ発表

シルク募集予定馬の価格&厩舎発表があったと思ったら、
今度は東サラの募集予定馬発表がありました。
偶然なのか、シルク発表の動きを見て敢えて被せてきたのか。

東サラ 2017年度募集予定馬ラインナップ

ディープ産駒7頭、ロードカナロア産駒5頭と偏りのある構成。
既に申し込む気持ちが確定なのは、レッドエルザの16。
母は元出資馬。母優先があったけれど、昨年の初仔はスルー。
今回は2番仔のディープ牝馬。おそらく4,000万円くらいで納まるだろうし、
ここは母優先行使で確実に取りに行きたいところ。

一番人気になりそうなのは、レッドアンシェル(NHKマイルC・4着)の半弟、
スタイルリスティックの16(父 ジャスタウェイ)かなと予想。
ジャスタウェイ産駒も持ってみたいですし、抽選上等で申し込むかなんて考え中。

将来的に入会クラブ数を縮小しようと思っていて、その第一候補が東サラ。
だからここはグッと出資意欲を抑えるのが本当なんですが、
ラインナップを見ると欲しくなっちゃうんですよねえ(笑)
そんな感じで、当面は4クラブ継続が続いていくんだろうなあ。

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シルク2017年度1歳募集予定馬、価格&預託予定厩舎発表

 先日、2017年度の募集予定馬リストが発表されたシルク。
今日は、それに加え価格と預託予定厩舎も発表されました。

2017年度1歳募集予定馬リスト(価格&厩舎入り)

ざっと見て意外だなと思ったのは、サマーハの16。キムテツ師の手を離れ、なんと藤沢師へ。
キムテツ師はサンデーRで4頭管理予定らしいので、それとの兼ね合いもあるのかなと。
ただ、両者とも数を使わない調教師だし、わざわざ変えても意味が無いような気が。
けれど藤沢師は今最も旬なだけに、すごい高実績が必要になりそうな予感。
まあ、私には無縁なのは確か(涙)

関西では、安田師にオルフェ産駒が振り当てられたのが意外。
普通にロードカナロア産駒が宛てがわれるものと思ってました。
そのオルフェ産駒であるヴィヤダーナの16は、配合的にも価格的にも興味有り。
けれど、これはこれで庶民が殺到しそうで抽選が厳しくなりそうな気も。

ロードカナロア産駒では、私がキャロで出資しているヘヴンリーブライドの全弟、
ビアンカシェボンの16が中内田師へ。師はキャロの出資馬ビットレートの管理調教師。
パーティーで会話した際の印象も良かったし、血統的にもこれは気になる一頭。
しかし、今回は牡馬変わりで3,000万円。ちと高い・・・。

とは言え、こうやってリストを見てどうしようこうしようと思い悩むのが、
一口やってる人の至福の時かも知れませんね。



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シルク、2017年度募集予定馬発表

 シルクHPにて、なんの前触れも無く今年の募集予定馬が発表されてました。

2017年度1歳募集予定馬リスト

まあ、目移りするような豪華ラインナップだこと。
早速5代血統表を調べたりしてますが、この時間が楽しいんですよねえ。
もっとも、大した実績持ちでも無い私の事、
数か月後には抽選落ちしてショボンとなってるんでしょうが(笑)
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レイデオロ優勝に思った事

今年のダービーは、キャロットのレイデオロが優勝。
セレブ御用達の40口クラブ馬の優勝はこれまであったものの、
庶民が夢を託す400口クラブからついにダービー馬輩出というのは素直に凄いなと。
出資者の方、本当におめでとうございます。

募集時、本馬は×2最優先内抽選という人気馬。
その年私は×1しか持っていなかったので、取れた可能性は0。
なので、取り逃がしたという悔しさは全く無いですが、
募集時&ツアー時にどう感じていたのか気になって、自分の過去記事を見てみることに。

募集時レビュー

母8歳時の2番仔。母は現役時18戦4勝。走らないといわれるシンクリ牝馬で準OPまで
行くとは、さすがウインドインハーヘア牝系だけあるなと。
父キンカメはこの世代体調不良で種付けを控えた事もあり、産駒数は少なめ。
それだけに貴重な一頭。ただ、配合見るとRoberto有ってミスプロクロスも有りと来れば、
案外ダート寄りになるかもという気が。まあ、走れば芝でもダートでも良いわけですが。


何言ってんだという内容。
まあ、競馬予想と一緒で、結果がでるまではどんな意見だってあるという事で。

ツアーレポート

当初興味無かったんですが、実馬見ると素晴らしいですね。胸が深く、トモも大きくて言う事なし。
そのせいか、近くにいた中尾事務局長のラッパも絶好調。
「藤澤先生に牡馬クラシックを取らせたい。」「サンデーの血が入っていない血統なのが貴重。」
「ノーザンファームで一番生まれる頭数が多い2月生まれ」等。
最後の生まれは「だからどうした?」と突っ込みたくなりましたが(笑)


ああ、実馬を見て評価を変えてたんだなあと。
やはりカタログ&DVDでピンとこなくても、実馬を見てグッと心が揺れた時には、
注意すべきだと再認識。それと中尾節にも時には真実が含まれている(笑)
今年も募集馬見学ツアーには行くつもりなので、この2点に留意しなければ。

それと、自分の振り返りのためにレビューやツアーレポートは有益だとも。
2年前に感じた事なんて、こうやって残しておかないと覚えてませんから。
以前に比べてブログ更新のモチベーションが落ちているので全頭レビューはやらないにしても、
ツアーレポート記事は今年も頑張ってUPしようと思った次第です。
そしていつか、レイデオロ級の凄い馬を掴めたらいいなあ。
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