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ノルマンディー、セレクションセールで2頭落札

 今日の一口界の話題はシルクのカタログPDF&動画公開一色になりそうな気配。
そんな中、今日開催されたセレクションセールでノルマンディーが2頭落札してました。

カネツスペシャルの18(父 ノヴェリスト) 落札価格 850万円
サビアーレの18(父 ゴールドシップ)  落札価格 1,900万円

カネツスペシャルの18のほうは全く関心無し。というかなぜ今更ノヴェリスト産駒を買うかなと。
セレクトで爆買いしてた一口クラブ・ライオンは今日も5頭落札してたんですが、リアルインパクトやドゥラメンテ産駒を落札。
そういうそそる種牡馬の産駒を買うセンスが、ノルマンには無いなあという感想。

一方気になるのはサビアーレの18。私の出資馬レッドエレノアの半妹という血統。
父ゴールドシップは、先週サトノゴールドが新馬勝ち。2歳で勝ち上がり馬を出したのは上々の滑り出し。
現役時も好きな馬でしたから、その産駒に一度は出資してみたいもの。
ただ18歳時の仔というのと、落札価格からすると2,500万円くらいの募集額になりそうなのがネック。

まあ募集は秋ですし、東サラ・シルク・キャロットで上手く出資出来なかった時に、
改めて検討すればいいかというスタンスです。

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シルク、2019年度募集馬カタログPDF・動画&測尺公開

 本日、シルクHPにて2019年度募集馬のカタログPDF・動画&測尺が公開されました。
早速ざっと目を通しましたが、血統だけで良いなと目星をつけていた馬の馬体がいまいちだったり、
逆に注目していなかった馬の馬体がとても良くて気になったり。どの馬に抽優を使うかに迷いが生じてきました。
もっとも、こうやって色々迷ったりする時間が楽しいんですけど。

他に感想としては、大人気だろうと思っていたドゥラメンテ牝馬2頭の管囲が18cm台。
特にタイタンクイーン18のほうは、それに加えて立ち繋ぎ。これは躊躇する人が増えるかも。
それでも、私のような零細&実績無し会員にとっては手の届かない高嶺の花には変わりないですが。
後はツアーで実馬を見て、人気が無さげで走りそうな馬を見極めたいものです。

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レッドベルディエス、織姫賞優勝

 本日の福島9R・織姫賞(芝1800)に、東サラ出資馬レッドベルディエスが出走。
人気は単勝3,3倍の2番人気に留まりましたが、見事に優勝しました。

レッドベルディエス2勝目

レースを見る限り強さはそれほど感じなかったけれど、福永騎手がそつなく乗ってくれた印象。
直線の短い福島でしっかり差し切れたのは収穫だったかと。
秋の秋華賞出走を目指して、更に飛躍を期待したいもの。

東サラは丁度今募集時期。カタログも届いたし、測尺&動画も公開。
そんな折に出資馬が勝利となると、やはり出資意欲が湧いてきます。
本馬の全弟も募集されていてそそるんですが、弟は8,000万円とお高いのがねえ・・・。


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東サラからのプレゼント

 今日、東サラからの封筒がポストイン。
思い当たるところがあったので、もしやと思い開封してみると、

応募していた会員プレゼントに当選!



出資馬レッドジェニアルの、ダービー出走時ボールペン&ストラップ。
せっかく出資馬がダービー出走したのに、仕事のため見に行けなかった私。
当然ながらグッズも買えず、あーあ・・・と嘆いていただけにこの当選は嬉しい。

おりしも昨日、厩舎&価格発表があったばかり。
これは暗に沢山買えよというメッセージでしょうか(笑)
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東サラ、2019年度募集馬・価格&厩舎発表

 2週間前に発表されていた東サラの1歳募集馬ラインナップ。
ようやく今日、価格&厩舎の情報が出ました。

東サラ、2019年度募集馬・価格&厩舎

ざっと見た感想は、リーズナブルな価格にしてきたなと。
ディープ産駒はやはりそれ相応の価格ですが、それ以外はお求めやすそう。
謎価格なのは、クラブ馬でGⅠを勝ったレッドリヴェールの初仔。モーリスの牝馬で1,400万円とは安すぎ。
普通に考えれば訳アリ馬ですが、東サラの場合はたんなるお買い得馬になるパターンも多いだけに、
どちらなのかの見極めが難しそう。

自分が出資していた馬の仔では、レッドエルザの18(父 スピルバーグ)が藤沢師で2,000万円。
レッドセイリング(父 カジノドライヴ)が鹿戸師で1,400万円。
どちらともお手頃価格なので、母優先行使してもいいかなと思ったり。
カタログ&動画を見るのが楽しみになってきました。
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