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シルク、2018年度募集予定馬リスト公開

シルクHPにて、2018年度募集予定馬リストが公開されました。

シルク、2018年度募集予定馬リスト

いつもの定番繁殖に、少し新しい面子が入ったかなという印象。
アイムユアーズ×オルフェーヴルなんて特にそそられます。
まあ、血統の字面だけで大人気になりそうですが。

今年はツアーに参加するので、抽選全落ちだけは避けたいところ。
抽選馬最優先制度をうまく使って、何とか欲しい1頭を取りたいものです。
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シルク募集馬見学ツアー、申込完了

 本日から申込受付開始となったシルクの募集馬見学ツアー。
例年、私はキャロットのツアーに参加していたのですが、今年は日程的に参加が厳しい状況。
ならば、今年はシルクにするかと。日帰り3コースの初日、7/27にすんなり申込完了しました。

シルクツアーは、現5歳勢の時に参加して以来4年ぶり。
因みにその時は8頭出資して、勝ち上がりは僅か2頭。
実馬を見てその結果とは、さすがの相馬眼と我ながら感嘆するばかり(笑)

今年から抽選時優先制度が導入されるという事なので、
完全な無駄足感が軽減されるのも良い感じ。
抽選全落ちだと、なんのためのツアー参加よ・・・と虚しくなりますし。

それとシルクツアーで地味に嬉しいのが、昼食時にサッポロクラシックが提供されること。
私は普段の晩酌もサッポロのエビスビールなのですが、
クラシックは北海道でしか飲めないプレミア感もあり、またエビスとは違う美味さなんですよね。

例年通り、ツアーだけでなく札幌にも立ち寄って友人と酒を酌み交わしたり、
美味しいものを沢山食してこようかと考え中。二か月後が楽しみです。


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セレクトセール2018 上場馬決定

 セレクトセール2018の上場馬が発表されてました。

セレクトセール2018 上場馬一覧

ざっと目を通すと、キャロの定番血統・ジンジャーパンチの2017がついに上場。
昨年シルクで1,000万の実績を必要としたサマーハ産駒も今回はセールへ。
ノーザン様の匙加減ひとつでクラブの勢いも変わるだけに、
この後どちらに良い馬を回してくれるのか気になるところ。

ノルマンディーの母体・岡田スタッドは、1歳&当歳で10頭上場。
父馬はハービンジャー・ドゥラメンテ・ゴールドシップ・キズナ・オルフェーヴル等。
そそる血統はセールへというのが露骨だなと。またクラブ馬はゴミばかり状態になるのかと憂鬱に。
もっとも毎年ほとんどが主取りなので、結果的にクラブ募集に回ってくるかも知れませんが(笑)

個人的に一番残念だったのは、かつてのキャロ出資馬・センティナリーの産駒。
2・3番仔とも上場馬に。初仔もセール行きだったので3年連続。
私の記念すべき一口初勝利馬だったので、産駒にも是非出資したかったのに。
母優先を使う機会も無く終わりそうなのが、全く以て残念です。
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ファントムメナス、3歳未勝利戦優勝

 本日の京都2R ・3歳未勝利戦に、出資馬ファントムメナスが出走。
単勝7.3倍の3番人気でしたが、見事に優勝しました。
が、しかし、

応援馬券、全く買ってなかった・・・。

だって、前走デビュー戦が11着惨敗。
ゆとり世代とも牛とも揶揄される最弱3歳世代は、一口掲示板によると73連敗中。
その数をまた増やすんだろうぐらいにしか思ってませんでした。

もっとも、仮に馬券を買っていたとしても、2着馬が11番人気の人気薄。
私は基本的に総流し馬券は買わないので拾えず、
単勝の勝ち分を溶かしてトリガミになっていたでしょう。
だったら、ケンした事が結果的には正解だったのかも。

ここは愛馬の勝利を素直に喜ぶとしましょう。
これで終了を逃れ、長く応援できることになったわけですから。
そして次は、馬券的な喜びも私にもたらして欲しいものです。
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ウイポ世界のような事が現実に

 昨夜、競馬界にとって凄いニュースが。
なんとディープ産駒のSaxon Warriorが、英2000ギニー制覇。

海外G1を日本関連馬が制すのは初めてではないけれど、
英2000ギニーと言えば格が違うG1。
過去の勝ち馬には名馬Sea The StarsやFrankelも名を連ねる、
王道中の王道とも言えるG1ですから。

丁度今、競馬シミュレーションゲームの定番ウイニングポスト2018vrをやっていて、
そちらでは日本馬がバンバン海外主要G1を勝ちまくっている最中。
現実がそこに追いつく日がついに来たんですねえ。

さらに今朝、今度はハーツ産駒のYoshidaが米G1ターフクラシックSを制覇。
こちらはそれほど格が高いとは言えないけれど、これまた素晴らしい結果。

そこで頭に浮かんだ事。
このYoshidaの母にSaxon Warriorの父ディープインパクトを種付けすれば、
さぞかし凄い馬が生まれるはず。少なくともゲームの世界ならそう。
しかし現実は、

Yoshidaの半弟で父ディープインパクトのヴェルテアシャフト(私の出資馬)
新馬勝ちするも、その後500万下を2連敗・・・・・・。

なぜ、現実はこんなにも厳しいんでしょう。
ゲームのように無双状態になってくれてもいいじゃありませんか。
まあ戦績そのものより、2頭の勝利のニュースを知った時、
この自虐オチが真っ先に頭に浮かぶ事が、一番哀しい現実なわけですが(笑)

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