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 ・「塩田千春展:魂がふるえる」 ・「バスキア展 メイド・イン・ジャパン」 ・「クリスチャン・ボルタンスキー Lifetime」 ・「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」 ・特別展「国宝 東寺ー空海と仏像曼荼羅」 ▼もっと見る

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カテゴリ:エンタメのエントリー一覧

  • 「塩田千春展:魂がふるえる」

    昨日のエントリ、バスキア展を鑑賞後に向かったのは「塩田千春展:魂がふるえる」。6/20から開催されていて行きたいと思っていたけれど、機会が無くてなかなか行けず。10/27までの開催ということで、ぎりぎり滑り込みで鑑賞することができました。いやあ、これは凄い・・・。サブタイトルの「魂がふるえる」という言葉がぴったり。理屈とかではなく、感性が揺さぶられてぐわんぐわんする感じとでもいいますか。バスキア展と同じく...

  • 「バスキア展 メイド・イン・ジャパン」

     時系列としては前エントリより前のお話。メルボルンには成田空港から出発。どうせ上京するならと、成田に向かう前に美術館巡りを組み合わせました。訪れたのは、六本木ヒルズ森アールセンターギャラリーで開催中の「バスキア展」。バスキアを知ったのは20年ほど前。彼を扱った伝記映画「バスキア」を観てでした。アンディ・ウォーホル役をデヴィッド・ボウイが演じたことで、映画好きなら知ってる人も多いかも。最近では、ZOZOの...

  • 「クリスチャン・ボルタンスキー Lifetime」

    昨日のエントリに続いての美術展ネタ。国立新美術館で開催中の「クリスチャン・ボルタンスキー」展を見てきました。フランス現代美術を代表するアーティストですが、これは好き嫌いが分かれるだろうなあと感じる回顧展。この世界観が分かる人は、感受性豊かそんな押し付けがましさが鼻につくというか。正直、最初はそんな作品ばかり。これは期待外れだなという印象でした。ところが写真撮影可能エリアに入って、そんな印象が一変。...

  • 「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」

    出資馬の応援で上京した私。いつものごとく、観たい美術展もセットにして行ってきました。訪れたのは乃木坂にある国立新美術館で開催中の、「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」。先月、上野にクリムト展を観に行ったんですが、こちらでもクリムト作品展示があるので見たかった美術展。その時は時間的に都合がつかず断念したので、今回訪れる事が出来て何より。タイトルにクリムトの名前が入っているけれど、個人...

  • 特別展「国宝 東寺ー空海と仏像曼荼羅」

     昨日記事にしたクリムト展を見た後に次に向かったのが、東京国立博物館 平成館で開催中の特別展「国宝 東寺ー空海と仏像曼荼羅」。クリムト展よりも人が多く、私が行ったときは入場30分待ちでした。観覧者も老若男女問わずといった感じ。やはり仏像は間口が広いなと。写真撮影が唯一可能だったのが、国宝・帝釈天騎象像。他に展示されていた持国天・増長天と比べると、穏やかな表情が印象的。これ以外にも、天・明王・菩薩・如...

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