Hit

Please click

更新カレンダー

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

最新記事

最新コメント

Link

過去記事

最新トラックバック

検索フォーム

RSSリンクの表示

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR
RSS

ライブ「山崎まさよし」

今日、名古屋で行われた山崎まさよしのライブに行ってきました。



熱心なファンという訳では無く、初期の頃の曲はよく聴いていた程度。
今回のライブはニューアルバム中心の構成なので迷ったものの、
せっかく時間の都合がついたのだから行ってみるかと。

結果は行って正解。とにかく楽しいライブでした。
まずMCが上手い。いろいろボケを挟んで観客を笑わせます。
ニューアルバムの曲は、ベースラインがかっこいい曲が多くてグッド。
後半は昔の曲も演奏してくれ、代表曲の『One more time,One more chance』も披露。



やっぱり名曲だなあと堪能しました。
リフレインが多くてくどいので、カラオケでは歌えない曲ですが(笑)
1997年の曲という事で、もう20年経過。そりゃ、私もおっさんになるわけだ。

今度はベスト的なライブがあったら、また足を運んでみたいなと。
「僕はここにいる」とか「明日の風」とかも、生で聴いてみたいものです。
関連記事

ノルマンディー、3次募集

 ノルマンディーから封筒が届いたので開封すると、
第三次募集のご案内との事。
最近はweb上が先行して紙媒体は後追いという風潮だったので、ちょっとしたサプライズ。

募集馬は7頭。ざっと見たところ、気になるのは3頭。
けれど私はこの世代、ノルマンディーで既に7頭出資済み。
自分でも今年は多すぎたと思っているだけに、ここは我慢かなと。
まあ、皐月賞でガツンと儲けたら、衝動的にいくかもしれませんけど。
関連記事

レッドエンブレム、引退

東サラHPにおいて、出資馬・レッドエンブレムの引退が発表されました。
私が一口出資を始めた記念すべき第一期世代。それだけに思い出もいろいろとあった馬。

デビュー戦は2012年の有馬記念当日。
わざわざ中山まで現地観戦に出かけたものの、9着とほろ苦いデビュー。
その後何戦かしたのち、函館で2・2・3着と善戦したもの勝てず。
ついにスーパー未勝利に全てをかけることに。
そこで見事に初勝利。ギリギリで踏みとどまった姿に興奮しきりでした。

2勝目を上げた日は、三谷幸喜脚本の芝居を見に行っており現地観戦できず。
しかし、出走時刻が丁度1幕と2幕の間の休憩時間。
これ幸いとロビーに飛びだし、グリーンチャンネルウェブで観戦。勝利に歓喜。
けれど、芝居見に来てるのに競馬中継見てるなんて・・・的な冷ややかな視線を感じた瞬間でもありました。

そして3勝目。私にとって初、かつこれまで唯一の口取りを体験させてくれた勝利。
最終12Rの出走でしたが、それまでに馬券でぼろぼろにやられて気分はブルー。
この流れではエンブレムも勝てないんだろうな・・・とやさぐれながらも、すがる気持ちで単勝につっこんだ私。
数分後、最大の歓喜とともに懐も温かくしてくれたのは忘れられない思い出。
暮れかかるウィナーズサークルでの口取りのひと時は、最高の時間でした。

ここまでひとつひとつの勝利が記憶に刻まれている馬も貴重。
やはり出資初年度馬だったので、思い入れも深かったんだなと。
引退は寂しいですが、歓喜や興奮を与えてくれたことに感謝です。お疲れ様でした。



関連記事

映画「ムーンライト」

映画「ムーンライト」を見てきました。本年度アカデミー賞、作品賞受賞。
しかも一旦「ラ・ラ・ランド」が作品賞と間違って発表され、
その後本作が本当の受賞作だったという大ハプニングで話題となりました。



見終わった感想は、

うーん・・・。

正直、自分には合わなかったかなと。
ネットの映画レビューを見ると、映像美やストーリーを称賛する声が多いようですが、
そんなに褒めるほどかなあという気が。
「こういう世界観を理解出来る私って感受性があって素敵でしょ」みたく、
自分に酔ってるレビューが多い印象。

なにより、見終わった後にカタルシスが無いのがなんとも。
ラストは「え、これで終わり?」って拍子抜けしましたし。

興味を引く点があったと言えば、
青年期の主人公がCHEMISTRYの川畑に似てるなあ・・・と思った事。
一旦そう思うと、どのシーンを見ても川畑としか思えないという(笑)
CHEMISTRY自体、若い人は知らないでしょうけど。

合う合わないがある作品で、万人受けはしないと思います。
自分がもしアカデミー賞会員で作品賞に投票するなら、
普通に「ラ・ラ・ランド」に投票しただろうなあ。
関連記事

シルク、キャンセル募集結果発表

 昨日、シルクキャンセル募集に申込という記事を書きました。
そして本日、早速結果発表。
なんだかこんなに仕事が速いのはシルクらしくない(笑)
私が申し込んだ2頭の申込数は以下の通り。

サマーハの15 3口 748口 当選確率 0.4%
レーヴドスカーの15 3口 377口 当選確率 0.8%

1%にも満たない当選確率ときたものだ。
当然のごとく、あえなく落選。まあ、そんなものです。
関連記事